棋士はカワイイ!

将棋と棋士の魅力を伝えたい!そんなブログです。 なんか難しそう、古くてださそう、そんな印象を吹っ飛ばす!
指すのではなく観戦ならば簡単で面白い!

佐藤伸哉

第3回電王戦第2局、やねうら王対佐藤伸哉六段

コンピュータと人間が将棋で戦う第3回電王戦第2局は、
95手でやねうら王が佐藤六段に勝ち、コンピュータ側の2勝0敗になりました。

佐藤六段は和服で登場。やねうら王の磯崎さんはスーツで登場しました。
解説の木村一基八段、飯島栄治七段、聞き手の安食総子女流初段、現地の藤田綾女流初段、
ともに両国国技館に行ったことがあるそうで、
相撲好きが棋士には多いんですかね?
立会人は有野芳人七段で観戦記は河口俊彦七段。
河口七段は観戦記やエッセイでも有名な方で、老師とも呼ばれている方ですので、
観戦記がとても楽しみです。
佐藤六段と深夜A時というコンビを組む飯島七段は前日眠れなかったそうで、
木村八段「私はぐっすり眠れました。応援してないわけじゃないですよ」
佐藤六段と飯島七段はイベントが終わったあとにお笑い反省会をするらしいです。
対局開始時の電王手君のおじぎは、前局よりタイミングを遅らせていて、
技術者のこだわりが感じられます。
やねうら王はいきなり▲1六歩とまさかの端歩でスタートしました。
佐藤六段は角道を開けて、飛車先を突いて何でもやって来いと受けて立ちます。
やねうら王は▲1五歩とまさかの端歩突き越しを敢行しました。

やねうら王さんのブログより

[12:30] 午前中までのあらすじ。やねうら王側の初手16歩。
私はこの指し手に度肝を抜かれた。
というのも定跡データベースに登録されているのは76歩(出現頻度80%)、
84歩(18%)、56歩(1%)であり、16歩は0.1%である。
定跡選択は乱数だが、出現頻度に比例するようになっており、
この千分の一をこの大一番でやねうら王は引き当てた。
佐藤紳哉六段も初手からいきなり未経験の局面だったのではないかと想像する。
その後いろいろあって、9手目までがやねうら王側は定跡。
11手目までからは局中学習定跡にもhitしていないことから、
少なくともこの時点で貸出時に経験していない局面であることは間違いない。
いきなりのガチンコ勝負である。
運良くそのように局中学習・局後学習が絡む局面は回避できたので、
それ絡みでいきなりバグって対局終了という惨事は回避できた。
一つ目の峠を超えたことに私はとても安堵している。
午前中終了時の局面のほうは、持久戦模様で、
またプロ的にはよくある局面だと思うし(プロ側の経験が生きる展開だし)、
振り飛車側(やねうら王側)がやや作戦負けかなと思う。
でもやねうら王にしては上出来。


やねうら王の局後学習機能について。
木村八段「えいちゃんどう?」
飯島七段「二日前の棋譜も覚えてない」
佐藤六段のプロフィールの解説になると、
安食女流「佐藤のように甘い言葉で伸哉に君を寝かせない」
木村八段「そのせいで昨日飯島さんが寝れなかったんですね」
佐藤六段は頭を揺らして目をぎょろっとさせて考えていて、
豊島?強いよねの時のNHK杯の時と同じスタイルです。
今日はツツカナの評価関数を表示させるそうで、来週もお楽しみに的なところかな?
今日は解説者への質問メール以外に「あなたが電王戦に期待すること」も募集とのことで、
ドワンゴは火消しのフットワークも軽いなと思いました。
どちらが勝つと思うかアンケートは佐藤六段75.4%、やねうら王24.6%。
いきなり定跡外れの進行なので佐藤六段は時間を使う展開になります。
会場では謎の佐藤うちわを配っていて、
鬘をかぶってきりっとした表情の佐藤六段の写真がありました。
何故か裏番組のポケモン竜王戦とも中継を繋ぎ、
木村八段「阿久津さんA級おめでとうございます」
※木村八段はB級1組で5勝7敗、阿久津八段に負けてます。
阿久津主税八段、野月浩貴七段、中村太地六段、田中悠一四段が登場。
安食女流「みなさんどうしてそちらにいらっしゃるのでしょうか」
木村八段「安食さんさすがですね」
野月七段「木村さんと話しに来ました」
阿久津八段「佐藤さんの力が出やすい将棋」
野月七段「伸哉君はおでこからビームが出るので見逃さないように」
田中四段「伸哉さんが普段と対局で一番ギャップがあるんじゃないかなと思う」
結局やねうら王の四間飛車になりました。
態度を決めてくれたので、佐藤六段が穴熊に組みやすい展開になります。
佐藤六段はさほど時間を使わずに△5四歩。もう穴熊に決まりでしょう。
ツツカナは穴熊に組まないように、
一丸さんは王が隅に行く手の評価を-150くらいに下げているはずなので、
穴熊側は評価値が辛い将棋になりました。
安食女流「電王手君も結構長考」木村八段「やねうら王ね」
流石の安食女流です。
木村八段「穴熊だと私たちの仕事の時間が長くなる。
今日は記者会見の時間も長くなるかもしれないし」
やねうら王は美濃囲いに。
「あなたが電王戦に期待すること」のメールコーナーになると急に真面目な番組に。
ロボットが駒を動かすということは木村八段は羽生さんから聞いたらしいです。
羽生さん耳が早いですね。
片上理事「やねうら王は初手は何を指すかわからない仕様になっている。
初手▲5六歩で中飛車にすることが多かったのでこの展開は意外。
やねうら王は5時間をどう使い切るかということも考えて作られている」
木村八段「解説にとっては嫌な情報でしたね」
佐藤六段が使っている扇子がアップされ、
「寝かさない」の字にコメントが盛り上がりました。
ここで昼食休憩。
昼食後にローソンでプレミアムロールケーキとプレミアムラテを購入。当たるかな?
昼食明けに現地から遠山五段登場。
飯島七段「佐藤六段の表情についてはいつもこうなので、
対局中は顔を見ないようにしている。
今日は長そうなので皆さんもゆっくりご覧になってください」
会場には山本さん、一丸さん、竹内さんもきているそうで、一緒に検討しているそうです。
安食さんに関係がある方もきていると言われて、あじ夫とコメントが流れていました。
飯島七段が筆ペンでサイン中に安食女流
「連盟にも将棋部というのがありまして…、あ、書道部」
今日はいつもより絶口調な気がする。
ニコファーレにSSFの伊藤真吾五段と上村亘四段が登場。
伊藤五段「30分くらい前に来たんですけど宣伝されてて出れなかったんですけど」
上村四段「佐藤六段とは将棋はあまり指さない」
伊藤五段「指し初め式で指してお雑煮をいただいたりはする」
佐藤六段が作るらしい。まさかの女子力。
飯島七段「僕と伸哉さんはふたつでひとつだから」
伊藤五段「もうそこまでなんですか」
伊藤五段と上村四段「伸哉さんの人はわかるけど将棋はわからない」
メンバー同士での研究会とかはしないみたいですね。
穴熊に組めたこともあって、
どちらを持って指したいかアンケートはやねうら王27%佐藤六段73%。
棋力アンケートでは何故か竜王名人が17.9%になりましたが、
直後にポケモン竜王戦に出演している森内竜王名人、
野月七段、中村六段が出演しました。
森内竜王名人は引き角君持っているらしく、飯島七段がひたすら恐縮していました。
中継で竹内さんが登場。
菅井五段とは局後に感想戦をしたり、メールで意見交換したりしている。
習甦は盤面の利きを重視するので前局は力を出しやすい理想的な展開だった。
菅井五段によると、
事前の練習将棋でも毎回ちょっとづつ形が違くて同じ形にならなかったらしい。
その後佐藤六段が創った詰め将棋が出題され、
正解者には躍動する駒たちと書いてある軍配をプレゼント。
おやつはおはぎ。相撲の聖地なら和風だという読みが全く無かったのが敗因か。
佐藤六段がいよいよ歩をぶつけて仕掛け、
ツツカナの評価値が初めて後手にプラスになりました。
穴熊側の評価値が-150になることを考えると、
やねうら王より50分くらい時間を使っていますが、その成果がでていると思います。
ニコファーレがおやつ休憩になり、現地から塚田九段がおやつレポートする謎番組に。
SSFから伊藤五段、セクシー担当の堀越美穂さん、ポーカープロ木原直哉さんが登場。
木原さんは2012年にポーカーの世界選手権で優勝した方です。
SSFはずいぶん人脈が広い組織なんですな。
囲碁の棋士、麻雀のプロといった方々もメンバーだそうで、
気の合う仲間同士の緩い集まりといったところですかね。
石田直裕四段はインフルエンザで倒れて応援に来れないそうです。
おやつが終わり、解説が木村八段へ。
やねうら王が暴れて佐藤六段がなだめる展開なので、受け師の解説は心強いですね。
歩切れの佐藤六段にやねうら王が歩を突き捨てる手を指し、
ここでいい手がありますよと言って安食女流に聞き出そうとする木村八段。
木村八段「振るなよというまで言い続けようと思う」
その後いい手の解説をする木村八段に
安食女流「強いですね先生」
絶口調どころではないかもしれない。
局面は正しく指せれば佐藤六段がいいかなという形勢になりましたが、
持ち時間が2:48対1:43と1時間以上開いたのが気になるところです。
電王手君が動かないトラブルがありましたが、無事リカバリーしました。
木村八段は今日の目標は何ですかという質問メールに、
「安食さんをびっくりさせること」と即答。
現地から豊島七段が出演。
躍動する駒たちと書かれた軍配を持つ豊島七段はなんというかかんというか。
2月3月は毎日のようにやっている。
序盤だけやったりとかもしている。
YSSの場合は1時間でも5時間でも序盤はそんなに変わらない。
勝負にこだわって少しでも勝率を上げられるように頑張る。
現地レポートも隙が無い豊島七段でした。
この後初手から解説となり、
木村八段が「思い出せるよねー。プロだもんねー。」と言って、
飯島七段を困らせます。
しぶる飯島七段に「初手だけ言うよ。▲1六歩」場内から拍手。
その後順調に並べる飯島七段ですが、安食女流「△4三金が先ですね」
並べ終わった後の木村八段「あれは皆さんわざとですからね」
夕休明けも考える佐藤六段。残り1:21になったところで突いた歩を取ります。
取った瞬間にやねうら王に振れるツツカナの評価値。大丈夫かいな。
安食女流が休憩に。
木村八段「豊島さんは▲7七桂、ツツカナは▲6五飛。さあどっちを取る?」
ざわ…ざわ…
飯島七段「僕は▲6四歩で」いい交わしかもしれない。やねうら王は▲6四歩を選択。
その後佐藤六段がすぐに指した△8七飛で一気にやねうら王に評価値が振れました。
佐藤六段は離席したのでまずいと思ったのかもしれません。
どちらを持ってみたいかアンケートはやねうら王70.5%、佐藤六段29.5%。
現地から安食女流の夫である細川さんが出演します。共演は初めてらしいです。
話しにくそうな安食女流「敬語で話すのもなんか…」
細川さん「安食さんそちらはどうですか?」
安食女流指摘のやねうら王がと金を取る手は、
後手を持って細川さんが勝つ変化を並べ、だんなの勝ちに。
終わったあとの安食女流「どうしゃべっていいかわかんない」
盤上では不利な佐藤六段が穴熊を頼りに暴れる展開になり、
佐藤六段がやねうら王の飛車と角の利きが交わる点に歩を打ちました。
焦点の歩というやつですな。
これをやねうら王が角で取り、香車で角と飛車の田楽刺しが決まり、
評価値が佐藤六段の-700くらいから-192まで差が詰まります。
ツツカナの読みが進むと-102まで急接近。
無理が通り、木村八段も投げやりモードから真面目モードになりました。
どちらを持ちたいかアンケートはやねうら王33.6%佐藤六段66.4%。
ツツカナの評価値は計算が進んで佐藤六段の-153になりましたが、
穴熊だと-150するので難解にまりました。
しかし佐藤六段の持ち時間は30分を切ります。
木村八段「逆転したかというとそうではなく、いい勝負になった」
やねうら王は2時間残しているのでやっぱり厳しいか。
現地リポートで永瀬拓矢六段が登場。
控え室では佐藤六段が指した香成りではなく、
竜で桂馬を拾う順を検討していたらしいです。
永瀬六段「香成りには銀打ちですか」木村八段「銀ですか?」
うろたえる永瀬六段。そして金を打つやねうら王。
永瀬六段はぱっと見後手持ちらしい。
木村八段「言う時は自身満々に言わないと。解説だから。」
その後成香をやねうら王が取る変化がみつかり、
ツツカナの評価値も再度やねうら王へ傾きました。
佐藤六段は1分将棋へ。ツツカナの評価値がやねうら王+1000点になります。
こうなると穴熊は脆いですね。
やねうら王が着々と包囲網を狭め、
序盤に突きこした▲1五歩が▲1三歩成りと決め手になり、
やねうら王の勝ちとなりました。

対局後の佐藤六段
相手が強かったから負けたという将棋にしたかったけど、
僕が弱かったから負けたという将棋にしてしまって残念。
コンピュータ全体受けが強い。
やねうら王は序盤が他のソフトより強い。初手端歩は驚きはなかった。
今までの対局で今日は五分五分だと思っていた。

磯崎さん
序盤はコンピュータ的には損だと思った、
オーソドックスな形になってほぼ五分に進んだのでラッキーだった。
中には角香交換してしまうような定跡もデータベースにあるので、
そういう意味ではいい目を引いた。
香車を打たれて評価値が700から0になった。
角を切れば勝てると思っていたが、その局面で角を切れないと理解した。見落としです。
80数手までほぼ横ばいだったので、コンピュータ将棋にしては熱戦だった。
佐藤六段は練習将棋では多分やねうら王に勝ち越している。

▲8三飛でツツカナの評価値が傾きましたが、
佐藤六段はその直前で見落としがあったと述べていて、
しまったと思うと実際の形勢以上にあわててしまって悪手を指してしまう、
というのは将棋というゲームの宿命なんですね。
その後やねうら王に見落としが出て急にわからなくなりましたが、
直後にまた悪手が出てしまいました。
こういう対局の流れを見ると、
騒動が無く精神状態が落ち着いた状況での勝負が見たかったなあと思いました。

対局後の会見で、佐藤六段は事前準備で40局くらい、持ち時間は1時間が一番多い、
5時間は2局やって1勝1敗だったとのこと。あれ?舐めプレイ?
阿部四段は習甦と300~400局くらい指したって言ってたからなー。
菅井五段は200局ですか。
元プログラマとしては自分が作ったソフトを1週間で修正して提出しろーと言われて、
半年で40回しか使われなかったらいろいろブーイングしたいところです。
皆さんも例えばブログを作って、半年で40人だったら悲しいですよね。
将棋ファンとしても結構がっかりなような。

やねうら王さんのブログ「 ■ 2013/11/01 3:16コンピューター将棋、弱すぎるな…」より

人類未踏の、人外の領域まで達したとかまことしやかに噂されている
コンピューター将棋ソフトではあるが、自分で作ってて言うのもなんですが、
序盤が弱すぎますわ。
動作テストしてるとよくわかるのだけど、
定跡を入れていないと平気で相手に穴熊に組ませて、
「形勢互角やで、どや?」みたいなドヤ顔で評価値±0とか出しやがる。
0じゃねぇわ、その局面。圧倒的大差だぜ。

ドヤ顔のまま勝った親孝行娘である。

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佐藤紳哉六段がラジオ番組に出演

J-WAVE GOLDRUSH ゲスト佐藤紳哉


佐藤紳哉六段がJ-WAVEのラジオ番組「GOLD RUSH」にゲストで登場した様子です。
ナビゲーターはお笑いコンビアンジャッシュの渡部建さんです。
棋士の生活、対局時間や収入についてまで佐藤六段が答えています。
GOLD RUSH公式ページでの佐藤六段が出た回のバックナンバーはこちら

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豊島?強いよね

日曜日午前10:30から放送のNHK杯テレビ将棋トーナメントで、
対戦相手の印象を聞かれた佐藤伸哉六段が驚愕の新手を放ちました。


YouTube版
(将棋) 佐藤紳哉のヅラインタビュー


ニコニコ版
将棋界のスーパースターSHINYA!


佐藤伸哉六段は11年ぶりのNHK杯本戦出場でした。
将棋の方は豊島七段の研究にド嵌りしてしまい、
駒たちが躍動することなく敗れてしまいましたが、テレビを見ていてとても楽しめました。

ちなみに豊島七段は後日この件について次のように語っています。

「豊島?(呼び捨て!?)強いよね。序盤中盤終盤隙がないよね。(なんか誉められてる…)
でも俺、負けないよ。
駒… (噛んだ!)駒たちが躍動する俺の将棋を見て欲しいね」で始まり、
対局は私が勝った。
<中略>
控室で、
「今日はカツラ被ってやらせてもらいますんでーふざけたりしないんで宜しくお願いします」
と言われ、びっくりしたが、平静を装い、興味なさそうな顔で「そうですか」とだけ答えた。
その時は動揺していて気付かなかったが、
後から考えると事前に教えてくれるなんて非常に親切な人である。
<中略>
話は一気に飛んで感想戦。勝っている間はカツラを被り続け、負けたらカツラをとる、
が私の読み筋だったので(対局中に何を読んでいるのだろう…)
感想戦中はずっとカツラをとられるんじゃないかとドキドキしていた。
結局、収録終了直後にカツラをとられた。
その時に、真面目そうな観戦記者の方が会心の笑顔を見せたことが妙に印象に残っている。 

平静を装う勝負師な豊島七段なのでした。



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